FAQ

<留学生・社会人向けのよくある質問>

  • A1:
    これまでMP研究会が留学生を紹介し、採用に結び付いた分野の実績一例は以下の通り

    ですが、分野を問わず紹介をさせて頂きます。
    ・建設業 ・製造業 ・通信業 ・情報サービス業
    ・小売業 ・不動産業 ・飲食業 ・協同組合 ・出版業
    ・宿泊 ・法律事務所 ・建築設計業 ・広告代理業
  • A2:
    無料です。
  • A3:
    日本もしくはASEAN各国の日本の企業で働きたい人であれば誰でもいつでも登録可能です。

    ただし、学生であれば就職を希望する年の1~3年前に登録される方が多いです。

    アルバイトの登録も大歓迎です。
  • A4:
    文系・理系によっても異なりますが、ある程度の日本語が話せないと日本の企業への就職は難しいです。

    文系でN2~N1が求められることが多い一方、理系ではN3程度でも就職が可能であった例が多く見られます。
  • A5:
    2時間半にわたるこの講座では、最初の30分は「就活編」で、これから日本企業への就職活動をするときの基本知識やマナー、そして一般常識などを身につけていただきます。後半の2時間は、ケーススタディーの形で、毎週違う企業と業界を取り上げて、それぞれの企業のマネージメント、経営とマーケティング戦略について一緒に勉強した後、決まったテーマについてグループディスカッションとプレゼンテーションをしてもらいます。

    →詳しくはこちらまで
  • A6:
    日本語レベルはN3以上が目安ですが、日本語能力試験を受けたことがなくても、当法人での面談を経て、講座への参加は可能です。

<留学生・社会人向けのよくある質問>

  • A1:
    NPOとは、「Non-Pforit-Organization」の略称で、日本語だと「非営利組織」と翻訳されますが、「営利活動をしてはいけない団体」だと頻繁に誤解をされます。実際には、「営利活動をしてはいけない」のではなくて、「営利活動で得た収益を社会のために使う」団体であると言えます。

    たとえばMP研究会では、人材紹介事業で得た資金を、経済発展で取り残されたベトナムの農村部、ハイズンを支援する活動のために使わせて頂いております。 →詳しくはこちらまで
  • A2:
    ASEAN各国の留学生及び社会人の登録者がおります。今現在は、ベトナム人、タイ人、マレーシア人、ミャンマー人、シンガポール人、ラオス人、インドネシア人の登録者がおります。
  • A3:
    日本で専門学校に通っている19歳の方から転職希望の35歳の方まで幅広く登録されています。

    もっとも、一番多い層は大学を卒業見込みの21歳から25歳の方々です。
  • A4:
    留学生の場合:理系(IT関係、機械、電子、デザイン、建築等)・文系(経済、経営、商・語学)社会人の場合:営業・事務・翻訳・通訳・IT(プログラマー・SE)・設計、エンジニア等
  • A5:
    おかげさまで、留学生と社会人を合わせますと、1000人以上の方にご登録いただいております。
  • A6:

    採用までの流れ

    採用までの流れ

  • A7:
    通常の人材紹介会社と同じ、もしくは低めに設定してあります。
  • A8:
    ①ASEAN各国における長期にわたるNPO・NGO活動で培った経験に基づく、人材コンサルタントを提供してもらえること

    ②留学生就活支援勉強会やセミナーなどを通じて出会った、即戦力となるASEAN人材を紹介してもらえること

    ③ビザの取得等のアドバイスなどのアフターフォローが充実していること、その他諸々です。